広告主様の声

病院・医院(眼科)

札幌かとう眼科 様 (北海道札幌市)

ホームページへと導く窓口のように活用


©2012 ZENRIN CO.,LTD.(Z11LE第274号)
iタウンページ広告(スーパープラン) ※広告サイズは実物大と異なります。

2011年の開業から、iタウンページへの広告掲出は決めていました。

ホームページも開業時から作っていましたし、iタウンページを窓口としてホームページへと誘導できるといいな、という期待がありました。事実、そういった患者さんも多いようです。あと、携帯電話で検索して来院なさる患者さんも多いですね。内科や小児科と違い利用頻度が低い分、眼科は普段気にしていない種類の病院じゃないかと思うのです。本当に困った時に慌てて探すパターンが多いようで、そういった患者さんの検索窓口として、iタウンページは有効に機能している気がします。新設の病院だけに、患者さんとのコンタクトポイントはとても重要です。とくに行きつけの病院を持たない若い患者さんアピールするには、パソコンやスマートフォンなどから検索できるiタウンページは欠かせないのではないでしょうか。

当院は他の眼科と違い手術も行っています。その辺の特長をていねいに説明するにはiタウンページから、ホームページに来てくれるのが理想です。分かりやすくまとめたiタウンページを窓口として、より詳しい情報はしっかりとホームページでフォローできるからです。今後はその流れをもっと強化するために、iタウンページの内容をさらに充実させて、ホームページへの流れを強くしていきたいと思っています。

©2012 ZENRIN CO.,LTD.(Z11LE第274号)
iタウンページ広告(スーパープラン
※広告サイズは実物大と異なります。


年配の患者さんを意識したコミュニケーション・ツールとして


2012年10月発行
タウンページ札幌市北部・石狩地方版掲載
ディスプレイ広告 3/4(単色)
※広告サイズは実物大と異なります。

タウンページへの広告掲載を始めたのは2011年の開業時からでした。

眼の病気というのは圧倒的にお年寄りの方が多いものなのです。そういった患者さんたちにストレスなくアクセスしてもらうためには、「伝統と安心」といったイメージを持たれるであろうタウンページ広告が効果的だと思うのです。新設の病院という事もあり、誘導看板や雑誌広告なども利用しているのですが、その最終的な受け皿として、タウンページが役立っていると思います。重要だと考えているからこそ、誌面上も3/4サイズという割と大きなスペースを使って目立つように工夫しています。

デザインに関しても、地図や営業時間を大きく掲載し、病院を探して来院される患者さんが知りたい情報が、すぐにわかるように考慮しています。また、タウンページそのものがエリアを絞り込んでくれているので、そのエリアに暮らす方が家の近くの病院を探して来院される際に効果的なアピールができるのも嬉しいですね。地域に根ざした展開をしている当院には必要な媒体だと思っています。

2012年9月 事務長 加藤 大輔

2012年10月発行
タウンページ札幌市北部・石狩地方版掲載
ディスプレイ広告 3/4(単色)
※広告サイズは実物大と異なります。


☆上記内容は、あくまでも取材に基づく当該広告主様のご意見であり、全ての広告主様に共通するものではありません。

iタウンページは、NTTタウンページ(株)が運営するインターネットサイトです。
タウンページは、NTT東日本・NTT西日本が発行する職業別電話帳です。

H26広表第583号

審査14-2372-1